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日蓮聖人の御前にて厳粛なる葬儀

「この法華経は三途の河にては船となり」

本堂で家族葬

本堂で葬儀をする場合、祭壇を組む必要がないので葬儀費用を節約することができます。

「金箔の御本尊」と「仏具の漆」が調和した祭壇は、厳かな葬儀空間をつくります。これは寺院本堂でないとあらわせません。

寺院には毎日読まれる読経の力が蓄積され、これが安らかな旅路の要となります。お棺には南無妙法蓮華経の大曼荼羅を寝かせます。

お寺とセレモニーホールの違いは住職自ら出迎えるところから始まります

参列者が少なければ看板や司会も必要ありません。住職が「皆さん、お座りください。これから読むお経は・・・」とお声がけします。法事のように住職との距離が近くなり、ホスピタリティあふれる葬儀を勤めることができます。

  • 一妙寺へお包みいただくお布施

約30万円くらい     ※通夜葬儀の読経・法号志納金、本堂使用料

  • 一妙寺本堂の利用時間
  • 一妙寺本堂の利用制限

お通夜の日 午後3時設営開始~午後9時まで ※宿泊はできません
御葬儀の日 午前8時~午後2時まで

一妙寺住職が御葬儀の導師を勤める場合のみ、本堂で御葬儀ができます。葬祭業者の指定あり。

お亡くなりになった第一報を一妙寺にお願いします。病院までお迎えに上がり、そのまま本堂(もしくはご自宅)にご安置致します。