第64回お経と法話の会 秋季彼岸会法要 

「アートギャラリーのような、季節感のある法要がしたい」
赤トンボの舞う里山をイメージした本堂には、秋の野草をはじめキノコや栗が仏前を彩りました。ススキが揺れて「おいで、おいで」とみなさまを招きます。

初参加の方も多く、お経の後はおはぎと秋のプレミアムお膳が配られました。今回出席が叶わなかったみなさま、次回のお越しをお待ち申し上げます。

2015年09月27日